バイオレゾナンスとは?
 振動医学推進協会のメンバーは、パウル・シュミットが作り上げた、バイオレゾナンス理論を実践しています。

 バイオレゾナンスの一例として「日焼け」が挙げられます。
日焼けは太陽の熱で起こるのではなく、紫外線が皮膚に当たって色素沈着を生じます
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波長が10〜400ナノメーター(1500〜750,000ヘルツ)
の紫外線は肌への色素の形成を活性化します。
皮膚の中には、太陽の光のどの周波数で皮膚に色素
沈着させるか(日焼けさせるか)という制御システムが
内蔵されているのです。

他に、ビタミンDも紫外線を浴びることによって、体内に
合成されています。

これも、バイオレゾナンスと言えるでしょう。
もっと詳しくお知りになりたい方へ
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         (入門 - 機器 - 使用法)A4版

■ 定価 15,000円(消費税込み)

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【 目 次 】
 

1.献辞
2.この本を書いた動機
3.振動医学の魅力
4.パウル・シュミット式バイオレゾナンスの基礎5.レヨテストの方法
6.基本周波数のテストとハーモナイズ
7.健康に影響を及ぼす原因     
8. エネルギーの状態と体の極性
9. チャクラのテストとハーモナイズ
10. 真菌類・ダニ・細菌・ウイルス・寄生虫
11. 人体制御プラン。
12. 内蔵されたプログラムでハーモナイズする。
13. バイオレゾナンスの王道・周波数レンジテスト

         全25章 414ページ